オイコスの会 |

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新しいホームページを開設致しました。


  これまで、このブログにて「オイコスの会 @京都」の開催のご案内等を
 しておりましたが、この度、新しく「オイコスの会」のHPを開設
 致しましたので、今後は、そちらから発信して参ります。
 是非、ご覧下さいますようご案内申し上げます。
 
 『オイコスの会』 HP は、コチラから → 『オイコスの会』HP

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第8回シンポジウムのご案内

 「オイコスの会 @京都」 主催  シリーズ『現代を考える』

      第8回シンポジウムのご案内

 2015年最初となります勉強会を下記の通り開催致します。
 今年も市民の知的武装と政治文化の向上を目指し、広く皆さまのご参加をお待ちしております。

 ◆ 日時 : 2015年2月11日(水:祝日)
           午前10時半開演 (開場 午前10時)
           午後16時40分終演予定

 ◆ 会場 : 京都市国際交流会館 研修室

     京都市左京区粟田鳥居町2番地の1
      電話 075-752-3010

     ※ アクセス・地図につきましては、コチラをクリック ⇒ アクセス

 ◆ ゲスト講師
      宮代康丈氏
       
       宮代 康丈(みやしろ やすたけ)
         慶應義塾大学総合政策学部准教授
         専門分野   政治哲学, フランス哲学・思想
         2004年9月 フランス政府給費留学生としてパリ高等師範学校、
                  およびパリ・ソルボンヌ大学(パリ第4大学)に留学
         2010年11月 パリ・ソルボンヌ大学(パリ第4大学)博士号取得(哲学)
         2014年4月より現職

     パリ第4大学(ソルボンヌ)の学部と大学院で准教授格の非常勤講師をされておられた宮代先生を
     昨年末の「オイコスの会 @東京」に続き、ゲスト講師としてお迎え致します。

 ◆ 定員 : 50名 (定員になり次第、お申し込みを終了とさせていただきます。)

 ◆ 参加費 : お一人様 4,000円(学生の方は2,000円)

  ― 内容 ―

  第一部 : 岩本沙弓氏(大阪経済大学客員教授) ご講演
           『アベノミクスの10の成果を考える』

  第二部 : 堀茂樹氏(慶應義塾大学教授)と岩本沙弓氏による第一部のテーマに
          ついて、トークセッション & 質疑応答

  第三部 : 宮代康丈氏 ご講演
           『政治哲学とは、どのような学問か』

  第四部 : 宮代康丈氏と堀茂樹氏による第三部のテーマについて、トークセッション   

  第五部 : グループディスカッション

  第六部 : まとめ   

   ※ 第二部終了後にランチ休憩とさせて頂きます(75分を予定)
      会場となります研修室での昼食も可能ですので、お弁当等をご持参下さいましても
      結構です。また、会館内には飲食店もございます。 

   ※ 今回も勉強会終了後に堀茂樹・岩本沙弓共同代表、そしてゲスト講師の宮代先生も
      ご出席されての懇親会も開催致します。
      詳細につきましては、参加お申し込みを頂きました方に別途ご案内させて頂きます。

 ◆◇◆ 参加お申し込みは、コチラ → メールフォーム

 ◆ お問い合わせは、メールにてお願いいたします。
    アドレス → jaquie@live.jp (事務局:森田)

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第七回シンポジウムのご案内

※ 定員となっておりましたが、キャンセルにより2席の空きがございます。
   参加をご希望されます方は、下記の方法でお申し込みをお願いいたします。


 おかげ様でこの「オイコスの会 @京都」も、この秋で1周年を迎えます。
これまで多くの皆様のご支援を頂きながら活動を継続できましたこと、心から感謝申し上げます。
そして、1周年を記念し、また今年最後となります勉強会を下記の通り開催致します。
ふるってのご参加をお待ちしております。


 「オイコスの会 @京都」主催   シリーズ『現代を考える』 


      第7回シンポジウムのご案内



    ◇ 日時 : 11月24日(月/祝日)
      午前10時開演 (受付開始 9時30分) 
       午後4時30分終演予定
        ※ 今回スタートが30分早くなっております。

   ◇ 会場 : 京都市国際交流会館  第3・4会議室   
            京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1
             Tel : 075-752-3010 (代表)

           市営地下鉄東西線「蹴上(けあげ)」駅から徒歩7分

         ※ アクセス・地図につきましては、コチラから →  アクセス   
      
   ☆ ★ ☆  豪華に今回はお二人のゲスト講師をお迎え致します。

        ◆ 住友陽文氏 (大阪府立大学教授:近現代史)

        ◆ 八木啓代氏 (歌手・作家・「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」代表)


    ◇ 定員 : 45名 ( 定員になり次第、お申し込みを打ち切らせて頂きます。
          

   ◇ 参加費 : お一人様 4,000円(学生の方2,000円)



   ◇ 内容(予定)

      第一部  住友教授 「日本近代史から見た立憲主義と民主主義」(仮題)


      第二部  八木啓代氏  「知っていますか?-日本の刑事司法のおそろしさ」  


      第三部  パネルディスカッション

            住友陽文教授、八木啓代氏、堀茂樹教授、岩本沙弓教授


      第四部  全体討論

        ※ 今回は時間の都合によりグループに分かれてのグループディスカッションではなく
                参加者全員によるディスカッションを予定しております。
               

    ◇  第一部終了後にランチ休憩とさせていただきます。(75分を予定)

         会場内でのご昼食も可能です。お弁当、パンなどご持参下さいましても結構です
         恐れ入りますがゴミは各自の責任でお願い致します)


    ◇ 懇親会につきましては参加お申し込みを頂戴しました方に個別にご案内させて頂きます。


    ◇ 参加お申し込みは、下記の「メールフォーム」をクリックし、必要事項をご記入下さい。
  
        メールフォーム

   

 ■ 質問等は、下記のアドレスまでメールにてお願いいたします。
    
         jaquie@live.jp (森田まで)      
 



     

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第六回シンポジウム: ゲスト講師小野昌弘先生より

☆★☆ 第六回シンポジウムにて、ゲスト講師である小野昌弘先生によるご講演テーマに関する内容のご紹介


     今回の小野先生のご講演にあたり、以下の点についてお話をして頂きます。
     以下の文は小野先生からのものです。

         「イギリスからみえてくる日本の問題点」

  伊藤博文ら長州藩士らがロンドン大学(現ユニバーシティカレッジロンドン)に 留学してから今年で
  ちょうど150年になる。このいわゆる長州五傑に象徴される ように、日本は英国から、
  科学から政治システムに至るまで様々なものを導入す ることで自らの社会を変革してきた。
  ところが最近の日本の政治・社会の混乱を みると、西洋で発展した民主主義から近代科学にいたるまでの
  日本での受容が、根幹にある精神が欠け落ちたまま、いまだに表面的・形式的なものに留まってい る部分
  があり、それがいよいよ大きな問題になってきているように見える。別の 言い方をすると、
  「翻訳で欠け落ちたもの(lost in translation)」が問題であ る [1]。

  今回の講演では、イギリスの社会と価値観の基本について、いくつかの具体的事例を紹介
  しながら論じたい。
  講演の前半では、イギリスの近代化と教育、組織と 個人、日本における英文学の受容で欠け落ちた政治の
  視点、英語改革と科学およ びジャーナリズムの精神、等の論点を予定している。

  講演の後半では、英国の健康保険制度と科学について考えたい。種類は大きく異なるが、
  健康保険制度と科学は双方ともに、イギリス人が長い歴史の中で戦って勝ち得た「力」である。
  彼らはいったい何を相手にどのように戦ってきたのだろうか。実はこの二つは、日本にとっても
  大きな「力」である。ここでは、日英両 国の歴史と最近の事例をみることで、健康保険制度と
  科学の再生について考える助けにしたい[2, 3]。

  私は京都大学で学生として学び、医師として診療、その後助教として研究活動に従事していたが、
  5年前からユニバーシティカレッジロンドンに移籍し、現在同大学で研究室を主宰して免疫学の研究を
  行っている。
  こうして日英両方の社会の中を生きることで、2国の社会・人々の類似点と相違点について、否応なく
  多くのものを学んできた。日本人とイギリス人は(そしてその2つの社会は)、
  意外なところで似ている一方で、見えにくいところで大きく異なる。
  今回の講演では、ネットや新聞では見えてきにくいこうした部分について伝えたいと考えている。

  参考
 1 "Let it go"と「ありのまま」の違い
     http://bylines.news.yahoo.co.jp/onomasahiro/20140527-00035720/

 2 混合診療解禁とは ー国民皆保険とTPP
      http://bylines.news.yahoo.co.jp/onomasahiro/20140516-00035366/

 3 嘘とポエムと内部告発
      http://bylines.news.yahoo.co.jp/onomasahiro/20140608-00036149/


 ・・・・・・・・・・・
  この小野先生がゲスト講師としてご登壇いただきます勉強会のご案内及び参加お申し込み方法等は
 この記事の一つ前の記事からご覧いただけます。   

       →  http://oikos2013.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

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「オイコスの会 @京都」第六回シンポジウムのご案内

  「オイコスの会 @京都」主催 シリーズ『現代を考える』

    第六回 シンポジウムのご案内


  6月29日の第五回目のシンポジウムに続く第六回目の開催が決定致しました。 
  今回は、イギリスのユニバーシティカレッジロンドンにて研究室を主宰されております
  医師の小野昌弘氏をゲスト講師としてお招きいたします。
  今回の会場は京都駅からも大変近く便利なところですので、多くの皆さまのご参加を
  お待ちしています。

   日 時  : 8日(日)
             10:30 ~ 16:30 
               【10:00より受付スタート】

   会 場  : キャンパスプラザ京都 
            2階 ホール
             京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939

             キャンパスプラザ地図

           アクセス  : 京都駅烏丸中央口から徒歩5分

    参加費  : お一人様 4,000円 (学生の方は、2,000円 ※ 当日受付にて学生証のご提示を
                           お願い致します。)

    定 員  :  80名(先着順。 定員になり次第締め切りとさせて頂きます。)

    ・・・・・・・・
【内 容】

   第一部  「考察、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の改革」

                講師 : 岩本沙弓


   第二部   『イギリスから見たわが国の姿』 

          ゲスト講師  : 小野昌弘
                 ユニバーシティカレッジロンドン上席主任研究員、 免疫学者、 医師  


   ― ランチ休憩 -

   第三部  トークセッション

           小野昌弘 & 堀茂樹 & 岩本沙弓

   第四部   グループに分かれてのディスカッション

                 
  ※  【参考】 小野昌弘氏のブログ   
             ↓
          「小野昌弘のブログ」

     

  ◆◇◆ 参加お申込方法
     下記の「メールフォーム」からお申し込み下さい。
     事前にお申し込みのない方の参加はお受けできませんので、予めご了承下さい。

        メールフォーム


   ◆ お問い合わせ
       事務局・森田までお願い致します。
        メール宛先  jaquie@live.jp

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「オイコスの会 @京都」第五回目のシンポジウムもいよいよ四日後となりました。

「オイコスの会 @京都」主催による第五回シンポジウム開催も間近となってまいりました。
現在(6/25)お席は10席ほど余裕がございますので、参加をご希望されます方は、
急ぎお申し込みをお願い致します。
※ お申し込みは、この一つ前の案内にございますメールフォームからお願いいたします。

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今回の講師のお一人でもあります岩本沙弓先生のパーソナルメールでご紹介下さって
おりますピケティ氏に関する記事を、ここでも読者の皆さまにご紹介させて頂きます。

To put it bluntly, the discipline of economics has yet to get over its childish passion for mathematics and for purely theoretical and often highly ideological speculation, at the expense of historical research and collaboration with the other social sciences. Economists are all too often preoccupied with petty mathematical problems of interest only to themselves. This obsession with mathematics is an easy way of acquiring the appearance of scientificity without having to answer the far more complex questions posed by the world we live in.

『単刀直入に言わせてもうらけど、経済の分野は依然として数学に対する幼稚な情熱とか、純粋な理論や、時に極端なまでのイデオロギー的な推論から抜け出せないでいるんだ。歴史的な研究や他の社会科学とのコラボレーションはその犠牲になっているよ。自分だけが関心のある、どうでもいいような数学の問題にふけっている経済学者が多すぎるんだ。この数学への脅迫観念は科学っぽいものの姿を捉えるのには簡単な方法だけど、実際に我々の住んでいる現実世界の、もの凄く複雑な問題には何にも答えてないからね。』

こういう書きっぷりがこの『21世紀における資本』には随所に見えて、共感すると同時に読んでいて面白いなあ、と思うのですよね。

この続きは是非、ご一緒に。それにしても当初はマルキストとレッテルを張り、それが有効でないとわかると(海外ではピケティ氏を無理矢理マルクスに重ねるしか反論が出来ないのは、批判の程度そのものが知れている、というような論調になってますからね、)今度は丸っきり無視ですからね。世界のベストセラーなんですけど、大丈夫か?日本の主要のメディア?と書いておりましたら、こんなインタビュー記事が。

http://www.asahi.com/articles/DA3S11188946.html

こうした動きがつながっていくとよいですね。(「共産主義に魅力を感じたことは一度もありません」と書いてありますから。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回、トマ・ピケティの「21世紀における資本」を取り上げることになり、
「オイコスの会 @京都」のスタッフである私たちなりに勉強をしてみました。
といいましても、さすがに講師の先生方のようにフランス語版、あるいは英語版でのこの著書を
読みきることは難しく、まずは序論だけでも・・・と英語と格闘しながら
予習を試みたわけです。
で、メンバーのお一人のこの序論を読みきった感想もここにご紹介とさせて
頂きますので、是非お読みいただけましたらと思います。

トマ・ピケティの著作に触れたとき、極私的に色々なことを考えています。いま私の頭の中のその中心にあるのは、
「Wealth(富)とは、いったい何なのか?誰のものなのか?」です。

富をお金と交換することができるなら「富=お金」なのでしょう。
でもそれは直感的に違うと思う。富と言うものはもっと豊かで普遍的なものだと思います(人類史にお金が出現する前から「富」は存在していたとも言えると思うからです)。

お母さんが子供の世話をしている、
農家さんが田植えの準備を始めている、
セールスマンが大きな荷物を抱えて歩いている、
魚屋さんが今日のお勧めを店頭で叫んでいる、
小学生が「ありの~ままの~♪」を歌いながら通り過ぎていく、
バスが時刻通りにやってくる…
世界のあらゆる人間の行為、生活の場面で「富」は、いまなお絶え間なく生み出されていると思います。

お金の役割は、その絶え間なく生まれる「富」を世界に循環させて、
世界が等しく分かち合い豊かになり、次世代へその豊かさを受け継がせていく、継続する生命を思いやる「富」のための人間本来の知恵の道具ではないのか…?

でも今やお金は、本来の役割をすでに失い、現代さらに一部の層にに集中化しそれが固定化されて、「富」の分配が機能しなくなっている。これが行きつく先は、人類が生み出す富の豊かな循環を断ち切ること=人間社会の緩やかな死と同意ではないのか…?

トマ・ピケティは、
(出来るはずなのに)誰も向き合おうとしなかった客観的事実を正々堂々と開示して、この人類史の危機を乗り越えるアイデアを提起します。
それは「結論」としてではなく、
「さぁ事実から始めようじゃないか。みんなの声を考えを聞かせてくれ」と言った姿勢です。

そんなトマピケティを考える時、わたしの頭の中に流れる曲があります。

椎名林檎「ありあまる富」。
わたしには“お母さんが子供に語っているよう”に聞こえる。

「ほらね、君には富が溢れている♪」



注意)ピケティ著作は「Wealth」は「富」と共に「財産」の意味で使われることがあります。


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  6月29日(日) 10時30分 ~ 16時(予定)

  京都国際交流会館にて開催致します。
 
  

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「オイコスの会 @京都」 第五回シンポジウム

「オイコスの会 @京都」主催  シリーズ「現代を考える」

           第五回 シンポジウムのご案内


   ― トマ・ピケティ著『21世紀における資本』から何を学ぶか? ―

        トマ・ピケティ画像21世紀の資本論英語版


        Thomas Piketty氏     原典(フランス語)2013  英訳版 2014

 フランスの経済学者・歴史学者であるトマ・ピケティ氏が2013年秋に上梓した Le Capital au XXIe siècle (『21世紀における資本』)は、すでに英訳版も刊行され、近年の経済学で最も重要な著作と見なされるほどの評価を得て、世界的な話題となっています。
日本語訳の刊行が待たれるところです。

 経済格差の研究を専門とするトマ・ピケティ氏のこの著作は、18世紀まで遡って世界20カ国における富と所得の分布の推移を明らかにし、分析しています。富の偏りの推移に着目する歴史的視点から経済を考察しているのが本著であり、当会の顧問の一人である堀茂樹氏は、歴史人口学者E・トッド氏に倣って、トマ・ピケティ氏は経済事象を対象としてアナール学派流の歴史研究を行ったのだと指摘しています。

 では、ピケティ氏の『21世紀における資本』は具体的に何を教えてくれるのでしょうか。この本を読むと、どんなことが分かるのでしょうか。この本はどんな提言に結びついているのでしょうか。

 「オイコスの会 @京都」では、この著作にいち早く注目します。フランス語版でざっと1000ページ、英語版で700ページに及ぶこの大部の本の内容をめぐって、まず、経済評論家の岩本沙弓氏と、思想史家の堀茂樹氏が対論を行います。そのあと、対論の中で際立つであろういくつかの知見を手がかりとして、参加者全員での討議を行います。ふるってご参加ください。                     

<ピケティ『21世紀における資本』に関する参考資料> 
■ トーマス・ エドソール(コロンビア大学ジャーナリズムスクール教授)の記事
     「資本主義 vs民主主義 『資本市場が完全であればあるほど格差は拡大する』」の邦訳

 ■ ポール・クルーグマンのブログ
    「アメリカでは資本がいまだに王様だ」の邦訳



 ◆ 日 時  629日(日)
         10:30 ~ 16:00 (受付スタート 10:00 )

 ◆ 会 場  京都国際交流会館 研修室        
           京都市左京区粟田鳥居町2-1
            電話 075-752-3010(代表)
            Map & アクセスはこちら → 地図

 ◆ 出 演  岩本沙弓 (大阪経済大学客員教授)
        堀茂樹 (慶応義塾大学教授)

 ◆ 定 員  50名

 ◆ 参加費  4,000円 (学生の方は2,000円 ※お申し込みの際、学生とご明記下さい)

 ◆ 参加を希望されます方は、下記の<メールフォーム>からお申し込み下さい。
    (お申し込みのない当日のご参加はお受け出来ませんのでご注意下さい)

        お申し込みはこちら→ メールフォーム

 ※ 懇親会の詳細につきましては、参加お申し込みを頂きました方に別途ご案内致します。 
  お問い合わせ等は、こちらへ → jaquie@live.jp  事務局・森田まで

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